∂医学大事典 ロバート・スネッデン著

 

∂GREAT BREAKTHROUGHS 医学大事典 (日本語) 単行本(ソフトカバー) – 2020/2/21


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∂内容(「BOOK」データベースより)

麻酔を用いた手術、抗生物質による治療―。現代ではあたりまえの治療方法が生まれたのは、わずか100年ほど前のことです。それまで、人々はどのようにけがや病気を治療してきたのでしょうか。医学は、細菌説からワクチン接種、ペニシリンの発見など、偉大な先駆者たちのブレイクスルー(大発見)によって発展してきました。本書は、そのような先駆者たちにスポットライトを当て、先史時代の原始的な治療法から現代の先端医療に至るまで、医学が発展してきた歴史を紹介した一冊です。感染症や麻酔など、医学を17のテーマに分け、写真と年表を用いてわかりやすく解説します。 

∂著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

スネッデン,ロバート
編集者兼作家として30年以上、出版活動に従事。医療倫理、工学、古代文明の技術など、多様なテーマをあつかっている

高田/龍平
東京大学医学部附属病院薬剤部講師、第一副部長。博士(薬学)。1976年、東京都生まれ、静岡市育ち。専門は医療薬科学。東京大学薬学部卒業。生活習慣病関連物質の輸送体タンパク質による体内動態制御の研究を行っている

竹藪/理恵子
1961年、北海道生まれ。神戸市外国語大学(ロシア学科)卒。貿易商社、船舶代理店などで貿易事務に従事した後、1997年より翻訳家となり、さまざまな分野の翻訳に従事している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



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